K.S.Q. ポリ袋
再生素材を使ったゴミ袋の製造ラインと品質確認を行う作業員 環境への取組

サスティナブルな未来へ

K.S.Q. ポリ袋は、ゴミ袋の原料選びから配送まで見直します。2030年までに、2020年比でCO₂排出量40%削減を目指しています。

取組について相談する

原料から分解まで

製品の一生を5段階で確認し、減らせる負荷を工程ごとに決めています。使う人にも選ぶ基準が伝わる設計です。

  1. 再生・植物由来原料を選定
  2. 製造時の電力と廃棄を管理
  3. 配送効率と使用後の分解性を確認

削減計画の期限

2030年

2020年を基準に、CO₂排出量40%削減を目指します。毎年、進み具合を確認します。

測定する指標

40%

原料、電力、配送の排出量を記録し、改善の成果を数字で追います。

対象商品

再生素材配合袋、生分解性袋、用途別の業務用袋を扱います。分別や使用環境も案内します。

再生樹脂ペレットと環境配慮型ゴミ袋を並べた大阪の工場検査台 工程を見える化

再生素材が袋になるまで

回収・選別された素材を確認し、ペレット化、成形、印刷、検品へ進めます。原料の状態を見ながら配合を調整します。

回収選別成形検品出荷

お客様の声

分別案内と素材表示が明確で、社内の購入基準を作りやすくなりました。
和成 Açoさん

現場での実感

厚みと容量の相談がしやすく、過剰包装の見直しまで進みました。
Higor Nobaさん

情報を共有する

素材表示や削減計画を社内で共有できます。導入前の確認資料もお問い合わせください。

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よくある質問

生分解の条件、再生素材の割合、分別方法を製品ごとに案内します。用途に合う袋を一緒に確認します。

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ご利用時の注意

袋の用途と耐荷重を確認し、自治体の分別ルールに従ってください。高温物には使えません。

環境配慮型袋の相談窓口

必要な容量、素材、月間数量をお知らせください。東大阪の担当者が仕様と納期を確認します。

電話 06-0120-93943
メール [email protected]

お問い合わせフォームへ

K.S.Q. ポリ袋の拠点

製造、卸売、配送を一つの流れで管理しています。大阪府東大阪市を拠点に、用途に合うゴミ袋を届けます。

〒581-0001
大阪府東大阪市 近畿自動車道

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